常に限界に挑戦し、働きやすい環境作りに努め、社員の幸福を追求する

自身の限界の壁に挑戦し続けることによって、初めて自身は成長する。社員は会社の宝であり、社員が成長しなければ会社も成長しない。

常に限界に挑戦し、お客様の満足と経営の成功に寄与する

廃棄物を積込んだ後の「すっきり」と、先ほどまでの山積みの廃棄物の山が美しくきれいに無くなって、お客様は満面の笑顔で会釈を返してくれる。
「喜んでもらえて良かった」。汗を流した労が清清しく笑顔に変わる。
サービス、コスト、共にお客様の笑顔を思い浮かべながら、お客様の立場に立って、気持ちに寄り添うことが常に求められている。

常に限界に挑戦し、地域社会に生かされている事を自覚し、資源を再生し、環境を通して社会に貢献する

地域の人々から仕事を戴いている。こり仕事によって、子供が育ち、生活を営んでいる。小さい頃から自然の中で育ち、農業、環境、資源が脈々と心の中で生きている。
「まだ使える物を捨ててもったいない」。
それが資源の再生を担う「佐賀資源開発」屋号の原点である。

地域に密着した、小回りの仕事は、地域の人々に感謝される

富山の置き薬し全国津々浦々を一軒一軒訪問する。使った分だけ半年後に集金、補完していく、いま、車で回っても大変な仕事。
小企業だから大手に勝てる手間掛け、心を掛ける、隙間の仕事がある。
社員が社内で夫々自立の意識を持ち切磋琢磨して成長し、自分と家族の人生を良い方向に替えていく努力が求められている。